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object”要素~“usemap”属性

記事Nov.3rd, 2020
May 29th, 2022
埋め込まれた外部リソースをクライアントサイドイメージマップと関連付ける属性
この記事はHTML Living Standardに対応しています。
この記事はHTML Living Standardに対応しています。
この属性は現行の仕様では廃止されています。
この属性は現行の仕様では廃止されています。

usemap”属性について

usemap”属性は埋め込まれた外部リソースが画像として表示される場合にmap”要素によって定義されるクライアントサイドイメージマップと関連付けるための属性です。

usemap”属性の値は関連付けるmap”要素name”属性の値に“#”をつけて記述します。

代替方法

“HTML Living Standard”でこの属性は廃止されているので使用するべきではありません。

イメージマップを作成する場合はimg”要素を使用します。

指定できる値

属性値 説明
#マップ名 イメージマップの名前(map”要素name”属性の値)

サンプルコード

<object data="sample_map.png" usemap="#sample1">
画像を表示できません
</object>

<map name="sample1">
<area href="sample1.html" shape="rect" coords="8,32,72,99" alt="長方形">
<area href="sample2.html" shape="poly" coords="97,103,30,193,163,193" alt="多角形">
<area href="sample3.html" shape="circle" coords="146,59,47" alt="円形">
</map>
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